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曖昧で不安定な存在。

 投稿者:雨珠 そら  投稿日:2013年 1月19日(土)20時43分31秒 i220-220-199-67.s02.a001.ap.plala.or.jp
返信・引用
  名前:アマズ ソラ
性別:牝
年齢:不詳。(とある高等部の1学年所属)
種族:夢の住人、創造者
身長:158cm
体重:43kg
利き手:左利き
一人称:アタシ
二人称:君
三人称:君等 / みんな

人間性:何事にも疑い深く信用しない。面倒くさがりの気分屋。悪戯が大好きだが戦闘は嫌う。
感情のパターンが少なく、彼女の本心は読み難いだろう。基本、他人に関心がなく冷たい対応を取るが、優しい一面も時折。嫌ったモノにはとことん嫌がらせをする。

武器:普段から装備はしていないが、特異により多様な武装を想像できる。

容姿:画像参照。

++++++++++

現世:
全ての生き物が現在暮らしていると思っている世界、またはその認識。所謂此の世よいうもの。

夢:
現実の経験であるかのように感じる一連の観念や心像のこと。そらはこの心像として此の世に存在している。

存在:
彼女は過去に何度も死した。
その一回目の死...初めて永眠した時、彼女は永遠と夢を見ることになった。その夢の中で鍛錬された彼女は夢と現世の狭間を突き破り、夢路を通って夢と現実を行き来することが可能となった。
これは彼女ほどの精神力がないと不可能なことだろう。
その後彼女は普段は現世に生息していて、元自分の亡骸へと入り、動いている。だが、亡骸な為心臓は動いていない。
ただの心像にすぎないのだ。そんな彼女は夢を利用し様々な異能や特異を身につけた。
その為彼女の異能や特異等は全て夢と繋がっていることによって使用可能となる。
夢の関係者でもない限り彼女と異能を断ち切ることは不可能であろう。
また、心像であるせいか、普段から浮遊して過ごして居る。

++++++++++

体質:
【配送】
彼女の皮膚に触れようとする凡ゆる障害を夢の界へと配送。無意識に行われている為操作は出来ないが感情によって強弱が変わるらしい。目に見えるものでも見えないものでも彼女にとって障害となるものであればそれはすべて強制的に配送される。
ある一定の配送容量を超えた場合、強制的に睡眠に入り、配送した障害を全て夢の中で受けなければならないというのが欠点だ。

【適応調整】
其の場の環境にあわせて、術者の意思に従わずに無意識に其の場に合った体質に変えられる。
例えば周りに空気がないとしたら真空空間でも生きられる体質に変えられる、など。
これが全て無意識で行われているため、彼女は周りの環境によって苦しむという経験は少ない。
これは、調整などとういより夢の界より呼び寄せられたものであるのだが。

++++++++++

特異:
【本書想像者-book maker-】
夢物語を自分で描く白紙のページしかない本書。これは夢の住人且創造者のみに与えられる異物。
その本書から自分の望むものを創りだすことができる。その本書はどこから出てくるのかこれを取り出すときは必ず手を腰の後ろへと回しているらしい。

【現夢】
夢のものは現実に、現実のものは夢へとすり替えることが可能。
目に見えるものでも見えないものでも彼女が対象としたものは全て強制的にすり替えられる。

【呼夢創造】
様々な武装を自由に夢の界より呼び寄せ、両手に創造することが可能。
これはbookmakerに比べ、規模が小さい物しか創造できないために基本武器等を創造することが多い。

【神夢】
目を瞑ることにより使用可能。凡ゆる神により告げられる未来の出来事を好きなだけ知ることができる。

++++++++++

概要:
ある日、彼女はずっと心に秘めていた憎しみを解消すべく復讐を果たした。
だが、それによって彼女の心が晴れたりすることはなく、寧ろ彼女の心を酷く痛めつけるものとなった。
前までは笑顔ばかりの少女であったが、復讐を終えた彼女は今度は無表情が多くなり呪いの魔力というモノも消え去った。
それでも昔よりは遥かに感情・表情豊かになりとても人間らしいものとなった。
苦しくなればなるほど、笑顔を絶やさなくなる少女。その笑顔は全て偽りのモノであるのだが。

彼女が素直に自分らしく暮らせる日は来るのであろうか。

++++++++++

台詞:
『あー、ヤダヤダ。面倒なんだっての、本当にさぁ、...なんで結果が分かってることに挑戦しなきゃいけないのさ。
...逃げるのか、って?…ッチ、...いいよ、やってやる。その変わり、期待はずれでも文句は言わないでよ』

『いい加減、目の前から消えてよ。アタシは無駄に死にたくないんだよ。痛いしさァ。毎回毎回、こんなボロボロにされて、
アタシもそろそろ自分の無力さにも呆れてくるよ。こんなんじゃぁ、誰も守れはしない。にゃっはは、まぁ、別に守る
存在もないんだけど。自分自身だって守る必要の無い存在だしね。でも必要以上に劣等感を感じるとさ...
───悔しかったりもするんだ。』


(※あくまで仮設定なので今後変えるつもりです。ですが、正式な戦闘の際はこの設定に書かれていること以外は使わないのでご安心を。)
 

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