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トップチーム市民リーグ第2節も快勝

 投稿者:監督 畦地治  投稿日:2017年 4月16日(日)22時04分37秒
  トップチーム市民リーグ2017第2節も2-1で快勝
トップチームは4/16(日)に市民リーグ第2節に挑みました。会場は柳川瀬で相手は昨年度3位のカラフルでした。たいへん暑い日になりました。竜神FCは相変わらずのメンバー不足で、この日も46才の伊藤コーチ含めて11人でした。
この日は優勝記念に作製した新ユニフォームのお披露目の日でした。会場も芝生で、相手も強豪。勝ってお披露目に華を添えたいところです。
試合は前半から竜神ペースで進みました。決定的なシュートが何本もとびますが、相手GKファインセーブの連続で防がれました。前半15分相手ペナルティーエリアに進入した青山選手(竜神OB)が倒されPKを獲得。このPKを山形勇斗選手(竜神OB)が落ち着いて決め先制しました。前半終了間際にも右サイドを深くえぐった永井選手(岡崎城西OB)からの決定的なパスが出ましたが、シュートは相手DFのブロックにあいました。前半はこのまま1-0で折り返しました。
後半はカラフルに押し込まれました。後半5分、DFラインの裏にボールが通り、オフサイド気味に抜け出されGKと1対1に。これはさすがのGK中垣選手(竜神FCコーチ)も止められず1-1に。以前の竜神FCでしたら、このままズルズルいって逆転されるパターンでしたが、今は違います。後半15分コーナーキックのチャンス。このコーナーを竜神FCOBの青山選手が左足で絶妙のキック。それを竜神FC10番の山形裕也選手(竜神OB)が豪快にヘディングで決めて2-1。残り時間も何とかしのぎ、そのまま試合終了。これで2連勝です。絶好のシーズンスタートです。
次節は③5/21(日)11:40-対ラスカルズ(川端A)です。みなさんお集まり下さい。
写真は市民リーグで奮戦するトップチームの選手たち。試合後に新ユニフォームで喜ぶ選手たちです。
 
 

トップチーム市民リーグ快勝

 投稿者:監督 畦地治  投稿日:2017年 4月 9日(日)17時39分22秒
  豊田市民リーグ2017 初戦に快勝
本日(4/9)豊田市民リーグ2017が開幕しました。初戦の相手はトヨタ紡織でした。岡崎の試合とかぶって選手参加を心配しましたが、新人の鈴木忠輔さん、河村かけるさんが参加してくれ、古橋ゆうじ選手も駆けつけてくれたので、12人の参加でした。試合は立ち上がりから攻め込まれました。前半5分過ぎに、この日最大のピンチを迎えました。竜神FCゴール前でボールがスクランブル状態になりましたが、なんとかゴールライン上でクリアして失点を防ぎました。
前半15分過ぎに先取点が入りました。これが見事なゴールでした。相手陣地の右サイドのスローインをこの日はGKでなく右サイドDFだった渡部選手(竜神FCコーチ)がスローイン。MFの室選手(竜神FCOB)、とパス交換し、新人の鈴木忠輔選手(竜神OB)へ、忠輔選手が右から見事なクロスを上げました。そこに走りこんだのが、これまた新人の河村かける選手(竜神OB)でした。彼がインステップのボレーでゴールにボールをたたき込みました。スーパーシュートでした。前半はそのまま1-0で折り返しました。後半も押し気味に試合を進めました。古橋選手(竜神OB)の角度のないところからのシュートがゴールライン上でクリアされる場面もありました。試合終了間際の最大のピンチもGK中垣選手(竜神FCコーチ)がスーパーセーブでボールをかき出し、1-0で試合終了となりました。
この日はピッチ状態が悪く、技術のある選手たちには酷な状況でしたが、とにかく初戦にきっちり勝利したことが重要です。1-0で勝利できるチームは強いのです。
選手のみなさん、お疲れ様でした。次節はもう来週に迫っています。
・4/16(日)15:20キックオフ・柳川瀬・人工芝)です。お集まり下さい。
 

ハーフタイム

 投稿者:保護者  投稿日:2017年 4月 2日(日)05時29分30秒
  ハーフタイムや予定をアップしてください。  

トップチーム西三河都市対抗戦に参加

 投稿者:監督 畦地治  投稿日:2017年 3月 6日(月)17時09分34秒
  トップチーム西三河都市対抗戦名誉ある(?)敗退(?)
竜神FCトップチームは3/5(日)に豊田市を代表して西三河都市対抗戦に出場しました。(8チームが参加するノックアウト方式の大会。ちなみに日本ではこういう勝ち抜き戦のことをトーナメント戦といいますが、正しくはノックアウト方式だと思います。)
準々決勝の相手は岡崎代表の蹴友会。何と竜神FC、伊藤コーチ率いるチームでした。(この組み合わせをくじで引いたのが中垣コーチです。)相手チームには佐々木コーチ、近藤コーチもいました。
対する竜神FCは直前に怪我をした選手、熱を出した選手が出て選手は10人しかいませんでした。試合は前半はお互いに「負けたくない」という意識が作用したためか蹴り合いに終始した感じでした。みていた平井コーチと「日頃、少年たちに『蹴っちゃあダメだ。ボールをていねいにつなごう』と、言っているコーチたちがが蹴ってしまっては、少年選手に見せられないね」笑って話していました。
後半はスピーディなよい試合になってきました。後半24分(30分ハーフ)に左サイドをくずさてゴロのクロスが入り、それを決められ痛恨の失点。これで0-1。残り時間からみて決定的な失点のように思われました。しかし、竜神FCトップチームの選手たちはあきらめませんでした。終了間際にDFからのボールを中盤の選手に当てて、そこから山形勇斗選手が前を向きドリブル開始。その右を駆け上がる選手がいました。それはセンターバックの石塚選手でした。山形選手からのていねいなパスを受けた石塚選手は落ち着いてトラップし右足を一閃。そのシュートが見事ゴール右上すみに突き刺さりました。同点ゴールです。試合終了間際の同点ゴールです。そのシュートをみていた協会役員さん、次の試合の選手たちが「すばらしいシュートです」「シュート上手い」と賞賛の声をあげていました。
試合はそのまま1-1で終了。引き分けに終わりました。大会は次のラウンドに進むチームを決めないといけないので、PK戦(これも正確には、ペナルティキックによるシュートアウトというのかな?)に入りました。竜神FCトップチームはそこで敗れました。
公式記録ではこれは敗戦ではありません。あくまでも引き分けです。これで竜神FCトップチームは一昨年の市民総体準決勝で豊和クラブに敗れて以来2年間公式戦で負けていないことになります。
わたしの仕事は大会準備、試合準備、メンバーとポジションを決めることです。この試合が10人でも好試合になった要因は2つあると思っています。1つは試合が始まって選手が自主的に判断し右サイドのMFの青山選手(竜神中OB・チーム最年長のベテラン)がディフェンスランの前、いわゆるアンカーの位置にポジションを変更したことでした。これで本当に試合とチームが落ち着きました。
もう1つは失点をした後の判断です。最後にシュートを決めた石塚選手はDFです。しかもセンターのDFです。なぜ終了間際にゴール前まで駆け上がることができたのでしょうか?その秘密を青山選手が語ってくれました。「もう0-1も0-2もかわらない。DFラインは3人にするから、お前(石塚選手のこと)攻めに参加してこい。と話したんです。」ここにも選手の自主的判断があったのです。好試合になった要因は2つと書きましたが、厳密には1つですね。技術を磨いて、サッカーを学んで、自主的判断ができる。これが大人のサッカー選手ですね。
準決勝に進めずに悔しいですが、本当によい大会に参加できてよかった、と思っています。選手のみなさん、お疲れ様でした。新年度も市民リーグで優勝し、来年もこの大会に出場しましょう。
おまけ。家に帰ったら新ユニフォームが届いていました。残念ながら今回の大会に間に合いませんでした。新年度の市民リーグでお披露目しましょう。
写真は西三河都市対抗戦で奮戦するトップチームの選手たちです。
 

トップチーム優勝!

 投稿者:監督 畦地. 治  投稿日:2017年 1月22日(日)16時42分33秒
  竜神FCトップチーム 20年ぶりの市民リーグ(1部)優勝!
本日(1/22)は市民リーグ最終戦でした。本来なら2位のユナイテッドの結果も分かってから本日の試合を迎えるはずでしたが、先週のユナイテッドの試合が雪のために延期になりました。両チームとも残り1試合で勝点は竜神FCは18、ユナイテッドは17でした。勝てば勝点は21とな、ユナイテッドが最終戦に勝っても20までしかなりません。本日勝てば優勝となります。
前半から竜神ペースで試合は進みます。決定機も何度か作りますがゴールには至りません。前半はそのまま0-0で折り返しました。ハーフタイムで「絶対勝って優勝しよう」と、声をかけ合いました。
後半8分、待望の先制点が生まれます。ゴール前に入ったボールを相手GKがはじく、そこにつめたFWの山形勇斗選手(竜神・城西OB)が豪快にシュートをぶちこみ1-0。その直後にも左からの河井選手(エスペOB)のクロスをFW山形裕也選手(竜神・城西OB)がヘディングシュート。これはポストを直撃。そこにつめていたのが、本日小4年ハルブランド杯から駆けつけてくれた法山選手(竜神FCコーチ)が押し込み2-0。勝敗は決しました。その後は危なげなく試合を進ませ、2-0の勝利で優勝となりました。市民リーグ1部優勝は20年ぶりのことです。その頃は平井コーチも元気に出場していました。その時の中心選手も今は40代半ばです。今でも市民リーグ2部でプレーしています。少年大会でもお会いします。お子さんが他の少年団に入っていたりします。いつまでもサッカーにかかわってくれていることが嬉しいです。これでトップチームは市民総体とリーグの2冠に輝きました。本当に嬉しいです。選手のみなさん、サポーターのみなさん、ありがとうございました。
写真は試合後に喜びあうトップチームの選手たちです。知っている顔がいますよね。
 

トップチーム優勝まであと1勝

 投稿者:監督 畦地. 治  投稿日:2016年12月11日(日)21時57分56秒
  12/11(日)トップチーム市民リーグ2-0の快勝
竜神FCトップチームは12/11(日)に川端公園で市民リーグ第8戦に挑みました。(全9戦)この日までの成績は4勝3分の勝点15で首位でした。あと残り2試合をきっちりと勝利すれば優勝できる位置にきました。この日集まったメンバーは竜神岡崎城西出身者勢揃いの豪華メンバーでした。これは負けるはずがない という状況でした。しかし、どのレベルのリーグでも、優勝が見えてくると試合を自らの手で難しくしてしまうものです。この日の対戦相手の対戦相手のJ-Wingsは2部降格の危機にあるチームですが全力でぶつかってきました。そんな状況でも試合は支配しました。
   前半10分、左サイドの古橋選手(竜神OB)にボールがわたる。古橋選手はスピードにのり相手DFを振り切りペナルティーエリアに侵入。そこで右足を一閃。狙いすましたシュートが相手ゴール右上に突き刺さりました。この1点で試合はかなり楽になりました。前半は1-0で折り返しました。ハーフタイムの雰囲気は、集中力あるものでした。
  後半も攻め続けますがなかなかトドメの2点目が入りません。そこを救ったのはまたもや古橋選手でした。同じように左サイドを切り裂き、1点目の時よりもペナルティーエリアの中に入り、今度はグラウンダーの強シュートが入り、試合は決しました。
これで市民リーグ1部20年ぶりの優勝まであと1勝となりました。
   今日は出場時間の短い選手がいて申し訳ありませんでした。
   次節は1月22日(日)1時キックオフ、川端Aです。大切相手はイーグルハントです。お集まり下さい。勝ちましょう。
 

トップチーム快勝

 投稿者:監督 畦地. 治  投稿日:2016年11月20日(日)23時24分3秒
  11/20(日)トップチーム市民リーグ3-0の完勝
竜神FCトップチームは11/20(日)に豊田市運動公園球技場で市民リーグ第7戦に挑みました。この日までの成績は3勝3分の勝点12で2位でした。この日の対戦相手のピンクパンサーも同じ勝点で並んでいました。首位をうかがう大一番でした。
この日のスターティングメンバーは、GK(渡部・竜神コーチ)、DFは左から河井(エスペ出身)、佐々木(竜神コーチ)、上田(美里、城西出身)、豊田(竜神・城西出身)、MFは左から伊藤(竜神コーチ)、室(竜神出身)、近藤(竜神コーチ)、樋口(竜神出身)、FWは山形兄(竜神・城西出身)、山形弟(竜神・城西出身)の11人でした。
前半から押し気味に試合は進みました。「得点はできそうだ、しかし失点もしそうだ」そんな感じでした。前半は0-0で折り返しました。
後半は竜神FCが一気に加速しました。左サイドに土田選手(竜神出身)、北川選手(城西出身)、を投入し、勝負にでました。後半10分、右サイドに流れたボールに山形兄選手が反応し鋭い見事なクロスを入れると、そこに怒とうのように走りこんだ近藤選手の豪快ヘディングがゴールに突きささり先制!プロのようなプレーでした。会場からどよめきが起きました。その10分後に今度は室選手がドリブルで切り込み左足一閃。このミドルシュートがゴール右上に突きささり2点目。最後に登場した副島選手(竜神出身)もよく走り貢献しました。このゴールもワールドクラスでした。終了間際にも左からのクロスのこぼれ球を山形弟選手が落ち着いてゴールに流しこみ3点目が決まりました。このゴールは先日のワールドカップ予選サウジアラビア戦の原口選手のゴールに似ていました。3対0の快勝でした。これで勝点15となり暫定首位に返り咲きました。次節は12月11日(日)14:20キックオフ(川端A)のJ-Wingsです。お集まり下さい。
写真は市民リーグで奮戦するトップチームの選手たち。黒っぽい方が竜神FCです。
 

日本代表サウジアラビアに快勝

 投稿者:監督 畦地. 治  投稿日:2016年11月16日(水)16時07分55秒
  ワールドカップアジア最終予選(日本vサウジアラビア)
ワールドカップアジア最終予選の日本vサウジアラビア戦が昨日(11/15)行われた。わたしの予想どおり、日本が2-1で快勝した。自分の予想は2-0だったが、85分につまらない失点をして試合をドタバタしたものにしてしまったのはいただけない。ただ85分までは理想的な試合だった。この日の主役はなんといっても清武だ。ピッチ中央に君臨しタクトをふるう、まさに王様だった。その王様のタクトに合わせて、大迫、原口もよく動き、よく働いた。
ただ手放しで喜んでばかりもいられない。課題も見え隠れした。一つは先ほども書いたが、終了間際での失点だ。80分に原口のゴールが決まり2-0。この時点で勝負ありである。あとは残りの約10分をのらりくらりとパスを回し、相手が食いついてきたらGK西川にボールを戻す。そんなことを繰り返しながら試合をクローズド(終了)させるのである。今の日本代表なら簡単にできることだ。
次に、失点をした後の対応である。なぜあんなにバタバタする必要があるのか?サウジアラビアの選手がかなり興奮していてファールを繰り返してくれた。絶好の時間稼ぎのチャンスである。にもかかわらず、相手コーナー付近でもらったFKからオフサイドになるなんで、馬鹿じゃねえの。GK西川も最終盤にボールをキャッチした際にどうしてもう少しゆっくりプレーをしないのか。相手選手と接触したように見えたシーンもあった。あの時などは多少痛いたがるふりをして、ボールを相手ピッチ側のタッチラインに出して再び倒れたらどうだろう。自分は少年サッカークラブの監督をしているので、少年選手にはおすすめはできないが…。
原口にも言いたい。後半の中頃、見事なパス交換から抜け出してシーンがあった。彼の前には広大なスペースがあり、立ちふさがるのは相手GKだけだった。彼はペナルティエリアに入る前にシュートをし、相手GKに防がれた。もっとドリブルで持ち込みペナルティエリアに入ってからGKを見てシュートを打って欲しかった。
この最終予選、オーストラリアがタイと引き分けた。UAEはイラクに勝った。折り返しの時点で、1位サウジアラビア(勝点10)、2位日本(勝点10)、3位オーストラリア(勝点9)、4位UAE(勝点9)となった。マスコミはまたまた「まだ安心できない」「3月のアウェイのUAE戦に負けたら…」と、書き立てる。そうではなくて自分はこの究極の楽しみが「来年9月まで楽しめる」「まだまだ山あり谷ありであるが、結局は日本はワールドカップに出場できる」と確信している。
 

ワールドカップ予選

 投稿者:監督 畦地. 治  投稿日:2016年11月15日(火)15時02分32秒
  2018年ロシアワールドカップ最終予選(サウジアラビア戦)を前に
きょう(11/15)はロシアワールドカップアジア最終予選のサウジアラビア戦がある。楽しみです。マスコミは「負けられない戦い」「負けたら絶望」とか、言って、危機感をあおっている。
自分はそうは思っていない。この試合はアジア最終予選の折り返しの1試合にすぎない、ということだ。最終予選はご存知のように6チームがホームアンドアウェーのリーグ戦を行うから全部で10試合を行うことになる。そこで上位2チームに入っていればめでたくワールドカップ出場となる。日本の現在おかれている状況は、4試合終えて2勝1分1敗の勝点7で3位というものである。首位はサウジアラビアで勝点10、2位がオーストラリアで勝点8、4位は初戦で日本が敗れたUAE(勝点6)。ここまではワールドカップ出場の可能性がある。
そこで本日の試合である。結論からいうと、2-0で日本が勝利する。というものである。1サポーターのお気楽な予想である。その根拠を披露する。
サウジアラビアは引き分けでもいいので当然引いて守ってくるだろう。しかし、アジアの強豪国ではある。タイとは違う。時々は攻めてくるだろう。そこに日本の付け入るスキがある。また、最近の日本は守備が安定してきた。先日のオーストラリア戦でも、危ない場面はほとんどなかった。
さらに1990年代以降、日本、韓国、サウジアラビアがアジアの3強だった時がある。ドーハの悲劇で有名なアメリカワールドカップ予選も1位サウジアラビア、2位韓国、3位日本である。当時はアジア枠は2チーム。今は4.5枠。いかにぬるい予選かがわかるでしょう。その3強だが、ある法則がある。日本は韓国に弱く、韓国はサウジアラビアに弱く、サウジアラビアは日本に弱い、という法則だ。自分の記憶でも日本がサウジアラビアに負けた、という記憶がまったくない。その点でも今日は日本が勝つと確信しているtそれにしてもホームアンドアウェーの予選は本当に楽しいですね。こんな最上の楽しみはありません。
日本代表対サウジアラビア戦を前にこんなことを書いてみました。
 

11/12(土)柳川瀬

 投稿者:監督 畦地. 治  投稿日:2016年11月13日(日)12時22分23秒
  小学生全学年柳川瀬に集結
昨日11/12(土)は竜神FCの小学生全学年が柳川瀬公園に集まり、サッカーを楽しみました。午前中は小1・2年は練習。小3年は刈谷SSと交流試合、小4年は豊南JFTと交流試合を行いました。午後からは小5年は豊南JFTと交流試合、小6年は豊南JFTと小6リーグ&交流試合を実施しました。自分は小4年の試合を担当しました。試合は勝ったり負けたりの連続でした。結果も大切ですが、選手たちのプレーの質が向上したことが嬉しかったです。やはり「試合は最良のコーチ」なんだとあらためて思いました。
本日はC級コーチのリフレッシュ研修会に参加してきました。その中でM-T-Mの大切さを再認識しました。つまりMatch(試合)課題の登場→Trainning(練習)課題克服のための練習→Match(試合)で実践。です。
みなさんどんどん上手くなりましょう。そうするとサッカーがもっと楽しくなりますよ。自分も選手のみなさんとともに指導者として成長して、サッカーをさらに楽しみたいと思います。写真は11/12(土)の柳川瀬での交流試合のようすです。(畦地治)
 

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